2011年10月12日

遺言書を考える

本当に大丈夫ですか?

小さい1戸建てでも立派な財産・財産が多い家ほど揉めないと言われているのですが・・・

葬儀の仕事をしていて思うのですが、遺言書を残すことは最後の優しさを残すのではと

それが例えエンディングノートのような物でも残してあれば、万一急な事になった時、残された遺族は有難いもの

葬儀の打ち合わせ中、葬儀中、そして終了後

多分どこの葬儀社さんも、ご遺族やご親族のもめごと一度は目にしていると思います。

kk1.JPG
言葉で伝えられないこと沢山あるよね
どう送ればいいのか戸惑っているご遺族の相談、1度は経験していると思います。

遺言書を書く・今時は珍しい事でもないのです。

優しさや感謝を書き残すのが遺言書

それが本来の遺言書の意味ではないでしょうかね?!


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僕も遺言書く?
posted by 終活コミニュティマザーリーフ at 16:56| Comment(0) | 戒名 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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